自分の肌の変化で実感!

 

小鼻のワキや口周りのザラつきなど気が付くと「ゴワ」っとしている事が多かったのですが、改善されとてもメイクノリが良くなりました。
「ゴワ」っと感じるという事は、角質がうまく取り除けていなく、アカとなって自然に剥がれてもくれなくなってしまった厄介な古い皮膚のことです。

 

オススメした以外にも同じようなふき取り化粧水や同じ効果が期待できるマッサージクリーム・ジェルなど多々ございます。

 

定期的にこちらなどを使用してお肌表面をマッサージし、角質を正確なターンオーバーで剥がれやすくし、自然な透明感を取り戻すためお肌の血行促進を行います。
ドス黒くなるという“くすみ”は刺激や加齢などでゴワつきの原因(古い角質)が溜まってしまうというのが主な原因とも言われています。

 

そうなってしまうと、お肌表面が整っていなく、凹凸があるので光を通すことが出来なくなってしまい「肌が綺麗」という印象が下がってしまうのではないでしょうか?
常に他の商品など(スクラブなど)でケアを定期的にされているかたでしたら、1日1回ふき取り。
あまりプラスケアをされていないという方は朝晩の1日2回から実感するまで行ってみて下さい。

 

私はBAカウンターでファンデーションを購入したくお試しをした時に、「土台(素肌)を整えます。」といわれ試した時がきっかけでした。
心配な方はまずインターネットや美容雑誌などで「ふき取り化粧水」や「マッサージオイル」などで検索し、商品ブランドをしらべBAカウンターでお試ししてみると良いでしょう。

 

ぜひ実際にふき取る際は“鼻筋”“鼻脇”“下唇下”などをふき取り、ふき取り後触ってみて下さい。とても滑らかなお肌があらわれるでしょう。

 

ゆらぎやすい時期をサボっちゃダメ!

 

女性は男性に比べてお肌がゆらぎやすい時期がとても多いです。

 

それを毎回のことだからしかたがないと何もしないのはダメですね。肌が綺麗な人はやはりゆらぎやすいときこそしっかりケアしています。

 

間違ってはいけないのは、ゆらぎをスキンケアだけで止めようとすること。ゆらぎは体内のホルモンバランスによって誰だっておきます。スキンケアはその影響をできるだけ少なくするためのものであって、それでもってして治すというのは間違い。

 

そのようなスキンケア方法を続けていると余計に肌が汚くなります。

 

産後の肌荒れ

 

かなり影響が大きいのが産後です。妊娠中から一気にホルモンバランスが変化するため、産後1年くらいは誰でもゆらぎやすくなります。

 

肌が汚くなることも多いですが、洗顔で綺麗にしようとしてはいけません。あくまで保湿して肌を刺激から守ってあげること。乾燥した肌ではゆらいだ肌にさらにダメージが届き、奥のほうでシワの卵を作ってしまいます。

 

産後の肌荒れ対策についてはこちらも参考になります → 産後の肌荒れ・かゆみスキンケア方法

 

子どもが小学生に上がった頃の授業参観。そのときのママ友との肌の差は産後のお手入れ次第とも言えます。やはり産後にあまり余裕がなかったお母さんは、肌にシミ、シワが多い傾向ですよ。

 

美白化粧品の効果

 

よく、肌が白くなるのはどれか?と聞かれるのですが、肌が白くなるという表現にあった美白化粧品はありません。

 

このあたりは化粧品の効能効果をうたってはいけないというルールとそれ以上表現したい化粧品メーカーとのせめぎあいで、美白という言葉が妙に浮いてしまっているのが現状です。

 

一番近い表現をするなら美白じゃなくて透明感でしょうね。実際に肌が白くなったら不自然で気持ち悪いだけです。ただ肌にあった美白化粧品を使い続けていると、肌に均一性のような透明感が見られるようになります。

 

それは何も特別な美白化粧品でないといけないことはありません。ただ美白成分は乾燥しやすいため、肌にあったものが必要というわけです。なので大手メーカーの美白化粧品より聞いたこともないようなブランドのほうが透明感を実感できるということはよくあります。まあ私達の立場ではそういったご案内は立場上できないんですけどね(笑)

 

個人的にはオーガニックのようなものでも全然いいと思います。下記でも書いていますが、オーガニックだから美白化粧品がないというわけではない、透明感の重要性がわかると思います。

 

http://自然派オーガニック美白化粧品.com/

 

自然派化粧品の美白だといまいちっぽい印象になるかもしれませんが、そもそも美白という言葉がひとり歩きしている今、いち早く透明感というキーワードに気づいた人が、よりよい明るい本当の色白肌になれるはずです。

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